
残念なことに、もう「水と安全はタダ」ではありません。「いざっ!」という時に事前の防犯対策を!
犯人逮捕の決定版、、金融機関、学校等の教育機関、で多く普及している防犯グッズが刺股(さすまた)です。 刺股は、長い棒のU字型の先端部分で不審者を床や壁等に押さえ込み、不審者から身を守ります。
女性も扱いやすい軽量タイプの刺股です。
・サイズ:全長約1.8m
・外幅460o
・素材 :アルミ合金・ステンレス
・重量 :約1.5kg
商品番号 » 6364
通常価格 » オープン
1個 → 15,800円(税込)
女性も扱いやすい軽量タイプの刺股です。
・サイズ:全長約2m
・外幅450o
・素材 :アルミニウム合金パイプ
・重量 :約1.6kg
商品番号 » 6365
通常価格 » オープン
1組 → 35,800円(税込)
三段収縮で、携帯用収納ケース付の刺股。収納しないときはコンパクトに収納できます。
・サイズ:伸長時約2.2m 収縮時約1m
・素材 :アルミニウム合金パイプ
・重量 :約1.3kg
商品番号 » 6366
通常価格 » オープン
1組 → 39,800円(税込)
犯人が刺股をつかめないトゲ付だからより安心です。
ワンタッチ2段つなぎ式です。
・サイズ:全長約1.8m
・外幅530o
・重量 :約1.1kg
商品番号 » 6367
通常価格 » オープン
1組 → 35,800円(税込)
刺股(さすまた)は、江戸時代に犯罪者を捕獲する捕り物のための突棒(つくぼう)・袖搦(そでがらみ)と共に三道具の内の一つとされ、古くより捕縛に使う道具として発展してきました。
現在では、柄が木製からアルミや強化プラスチック製になり軽量化され、女性でも取り扱いやすい物が出回っています。
最近では、刺股が防犯グッズとして、教育委員会や小学校等の学校施設をはじめ、金融機関も強盗の被害から防衛強化を目的に導入するところが増えています。
しかし一方で、刺又だけでは制止力に欠けるため、刺す股で対象者と距離を取った上で催涙スプレー(時にはスタンガン)により相手の行動の自由を奪い捕縛するといった方法もみられます。
単独で相手を取り押さえるには、危険が伴うので出来る限り複数人数で刺股を複数本使って押さえ込む方法がより安全です。