
残念なことに、もう「水と安全はタダ」ではありません。「いざっ!」という時に事前の防犯対策を!
犯人逮捕の決定版、、金融機関、学校等の教育機関、で多く普及している防犯グッズがさすまたです。 さすまたは、長い棒のU字型の先端部分で不審者を床や壁等に押さえ込み、不審者から身を守ります。

とても軽く女性でも取り扱いやすい、さすまたです。
・サイズ:全長約2.2m
・外幅470o
・素材 :パイプ部分/アルミ合金 円弧部分/ステンレス
・重量 :約660g
商品番号 » 6372
通常価格 » オープン
1個 → 6,800円(税込)
■ 突然の侵入者を防御!初期段階の防犯に役立ちます。

さすまたは、江戸時代に犯罪者を捕獲する捕り物のための突棒(つくぼう)・袖搦(そでがらみ)と共に三道具の内の一つとされ、古くより捕縛に使う道具として発展してきました。
現在では、柄が木製からアルミや強化プラスチック製になり軽量化され、女性でも取り扱いやすい物が出回っています。
最近では、さすまたが防犯グッズとして、教育委員会や小学校等の学校施設をはじめ、金融機関も強盗の被害から防衛強化を目的に導入するところが増えています。
しかし一方で、さすまただけでは制止力に欠けるため、さすまたで対象者と距離を取った上で催涙スプレー(時にはスタンガン)により相手の行動の自由を奪い捕縛するといった方法もみられます。
単独で相手を取り押さえるには、危険が伴うので出来る限り複数人数でさすまたを複数本使って押さえ込む方法がより安全です。