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火災報知器・熱COタイプ
商品番号 » 5260
通常価格 » オープン価格
1台 → 12,600円(税込)
【送料&代引手数料無料】
火災報知器・熱COタイプ(2台)
商品番号 » 5261
通常価格 » オープン価格
1組 → 24,000円(税込)
【送料&代引手数料無料】
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火災報知器(熱COタイプ)の特徴
[名称]ハイガード 熱・CO警報器
[記号]SS-GDH [分類]住宅用火災警報器
- 熱感知式(差動・定温の複合式)
- CO(一酸化炭素)警報機能付き
- 台所にご使用ください
- 取付けがカンタンな壁掛け型
- サイレン音と音声警報で火災をお知らせ
- 音声確認ボタン付き
- 安心の5年間無償保証
火災報知器(熱COタイプ)の製品特徴
- 火災時に発生した熱と CO を検出した場合「ウーウー 火事です 火事です」と音声でお知らせします。(火災時には危険な CO を発生する場合が多く、熱と CO を同時に検出すると緊急度の高い音声でお知らせします)
- 警報器周囲の温度が急激に上昇した場合、65℃以上になった場合「ウーウー 火災警報器が作動しました確認してください」と音声でお知らせします。
- COを検出した場合「ピッポッピッポッ 空気が汚れて危険です 窓を開けて換気してください」と音声でお知らせします。
- 2.5mのAC電源コードが付いています(約2.2mは警報器背面に巻取り可能)
火災報知器(熱COタイプ)の製品仕様
火災報知器(熱COタイプ)の取付方法
[1] 梱包品の確認
梱包内に入っているのは、
- 「取扱説明書」
- 「保証書」
- 「警報器本体」(AC電源コード付)
- 「取付金具」
- 「木ネジ 6本」
- 「位置決めピン(短) 2本」(石こうボード用)
- 「固定用ピン(長) 4本」(石こうボード用)
- 「電源コード振止め 3個」
以上の8点です。
[2] 取付け場所(壁)を決める
火災警報器の取付け場所(位置)を決めます。警報器底面から天井面までが 20cm 〜 30 cm になる壁面に取付けてください。接続されている 2.5m の電源コード(プラグ)を直接接続できるコンセントがある場所を選んでください。(取付け場所のご注意などは、こちらをご覧ください)
[3] 警報器を取付ける
- 付属の取付金具を木ネジで固定します。金具の上下・表裏にご注意ください。Rのある面が上、平らな面が壁側です。壁面の材質、強度を確認し、土壁、強度の弱い合板などには取付けないでください。壁が石こうボードの場合、付属の石こうボード用ピンを使って固定してください。(「取扱説明書」をご覧ください) 壁がコンクリートの場合、電動ドリルでドリリングのうえ、市販のカールプラグを打ち込んで、木ネジを使用してください。
- 警報器を取付金具に固定します。取付金具のフックに、警報器裏面にある引っ掛け穴を掛け、さらに下部の固定凸部に警報器の凹部を押し付けて固定します。
- 電源コードを取り出します。警報器本体裏側面に巻いてある電源コードをコンセントまでの長さに合わせて取り出し、電源コード固定部に止めます。電源コードを付属のコード振止めで固定します。なお、コード振止めが接着だけでは付かない場合は木ネジで止めてください(電源コードはステップルや釘などで固定しないでください)。
[4] 電源コードをコンセントに接続する
電源コードのプラグをコンセントに接続します。警報器に電源ランプ(緑)が(約1分間)点滅し、点灯に変わります。警報器以外の電気製品を同時にご使用になる場合、警報器のプラグは抜かずに、警報器のプラグに付属している予備コンセント(アドオンプラグ)をご利用ください。ただし、接続できる電気製品は 990W 以下です。990W を超えると火災発生などの危険があります。
[5] 音声確認スイッチで動作確認
電源ランプ(緑)が点灯している状態で、警報器側面の「音声確認ボタン」を1秒以上押します。「ピッ」という音が鳴り、しばらくして、以下のように、火災警報、CO警報の警報ランプと警報音が鳴ります。
- 音声確認ランプを押してしばらくは、火災警報ランプ(赤)、CO警報ランプ(黄)がゆっくり点滅します。電源ランプ(緑)は点灯したままです。
- 火災警報ランプ(赤)が点灯に変わり、「ウーウー 火災警報器が作動しました 確認してください」の音声が鳴ります。CO警報ランプ(黄)はゆっくり点滅しています。
- CO警報ランプ(黄)が点灯に変わり、「ピッポッピッポッ 空気が汚れて危険です 窓を開けて換気してください」の音声が鳴ります。
- 電源ランプ以外の警報ランプが消え、「ピー」音が鳴り、確認が終了したことを知らせます。
* 警報器に異常がある場合は、音声確認ボタンを1秒以上押して「ピッ」音が鳴った後「故障です 故障です」の音声が鳴り、異常の種類により、ランプ表示されます。(「取扱説明書」をご覧ください)


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